「くり」と「たんぽぽ」の飼い主・ポチがつづる猫との日常。先代猫は22歳で大往生した「きなこ」
恩人コワイ
2015年07月27日 (月) | 編集 |
先週土曜日、ぽぽの保護主 Iさんが、
うちのすぐ近所のお宅に保護猫を届けるということで、
ついでに、久しぶりにぽぽに会いに来てくださいました。

そして、ついに約半年ぶりにご対面。
いつもはこーんな感じのぽぽさんですが…


Iさんが来たら部屋の隅に隠れ、小さくなってました。
↓これはリラックス状態。


ビビリ姫のくりたんは、もちろん出てこられるはずもないので、
強制的に抱っこして顔だけ見せましたか、
ぽぽさん、あなた助けてもらった恩人なのに
顔も見せないなんて失礼よ!



というわけで、無理やり抱っこして登場させましたが、
小さな脳みそで覚えているわけもなく、
ジタバタ暴れて、私の腕は傷だらけになりました。

でも、大きくなった姿を見てもらえてよかったね。




そして、このご対面の数日前、ぽぽは生まれて初めてお風呂に入りました(ゝω・)

うちは、猫はなるべくお風呂に入れない主義なのですが、
なぜお風呂に入れたかというと…

やわらかウン○を踏んで、大変なことになったからです(>_< )

足を拭くだけでは取れず、仕方がないので、エイヤッとお風呂場に放り込み、猫のお風呂準備(出てすぐに拭けるようにタオルなどを準備)
して、全身シャンプー。

案の定、虐待してると思われそうなくらいニャーニャー鳴きましたが、
めげずに首根っこを抑えてガシガシと洗いました。

最初はうるさかったけれど、お湯を張った洗面器に体を浸けたら、
ちょっと気持ちいいのか
おとなしく、くったり浸かってました。

そんなわけで、シャンプー後はフワフワの美猫になりました!

シャンプー後、まだビビってるぽぽ。



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